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幸せレンズは脆く儚く繊細、取り扱い注意

前回の記事→「幸せレンズ」(私はもっと幸せだった)書いた日は1日、「幸せレンズ」を試着させてもらって楽しく過ごす事が出来ました♪

しかし、自分の物として手に入れるのは簡単そうで中々難しい・・・早くも「曇りガラス」をかけてる自分がいます。どうすれば「幸せレンズ」に近付けるんだろう?自分なりに考えてみました。

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「幸せレンズ」を手に入れるには「幸せレンズ」に触れるしかないのかも?

今日の私に、前回「幸せレンズ」を着けた景色が見えてません。「あれ?なんでだろう?」です。(ただ時間に流され、小さな怒りと悲しみで過ごしてます。)

昨日と同じ景色なのに、我ながら本当にもったいないなぁ、同じ景色が昨日はとても楽しく見えたのに!

頭で「幸せだ!」と考える?→違いますね。

  • 家族がいる事
  • 生きてる事
  • ご飯食べれる事
  • 眠れる事
  • 仕事がある事
  • 草抜きがスムーズな事
  • ブログを読んで貰える事
  • Twitterで誰かと語る事
  • 次回の釣行考える事
  • 誰かの釣った魚を見る事
  • 雨から晴れて太陽見えた事

何でもかんでも、「幸せレンズ」で楽しく見えて過ごせた1日だったんですが・・・

「頭で今の自分は幸せだと思い込む?」・・・違う!!「自分より厳しい環境の人、頑張ってる人と比べる?」・・・違う!!そんなんじゃ何も変わりませんね。

「幸せレンズ」を意識しながら「本・音楽・絵・写真・ブログ・他の人の会話」に触れる!

やはり心から素直に「あっ!こんな風に見えたらいいなぁ♪」って感じるしかないと思います。

同じ時間を楽しく幸せに過ごす為には(本当の幸せレンズを手に入れる為には)、「色んな幸せ」に感化されるのが近道かも!?

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