2017/10/098 Shares

淀川・テナガエビの夜釣り、2017年6月4日家族3人で釣果は15匹♪

2017年6月4日、前回の淀川・姫島でのテナガエビ釣り(淀川河川敷テナガエビ釣り、2017年5月25日8時間で釣果は10匹が楽しかったので家族を誘って再度テナガエビの夜釣りに行ってきました。(残念ながら息子にはお断りされましたが妻と娘と3人で楽しんできました。)

今回は現地到着20時テナガエビ夜釣り終了22時の短期間釣行で15匹♪まずまず楽しめましたよ

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今回のテナガエビ夜釣りも姫島駅付近

前回1人でテナガエビ釣りにきた時に、「このポイントは梅雨時期のハイシーズン楽しみやなぁ♪」「真下に沢山テナガエビ見えてる♪家族みんなに見せたいなぁ!」と思ってたので、今回も姫島駅付近での釣行です。

大阪市西淀川区姫里一丁目26-14

川の水位はかなり下がった状態

淀川のテトラでくつろぐ娘

娘が寝転がってくつろいでいるテトラポットは、水位高い時にはほぼ水中に沈み干潮と満潮の間くらいでも頭は出てても渡る事が出来ないテトラポットです。

妻と娘テトラで同じ格好

見えてるテナガエビは小さいサイズ

淀川に到着した時点から水中に沢山の赤いエビの目見えてましたが、小さなテナガエビやヤマトヌマエビ?ミナミヌマエビ?らしき小ぶりなサイズが多数でした。

前回の釣行でも、水位が下がると大きなサイズのテナガエビは沖に出ていくような印象が有りました。

「水位が下がると大きなサイズのテナガエビは沖に出ていく?」というのは、わずか2回のあくまで私の経験上の事なので、これからデータ増やします。参考程度に!

今回もライトを照らすとテナガエビは嫌がりましたね

夜の川の中に怪しく幻想的に光るテナガエビの赤い目を娘に見せたかったので、目的は達成♪

しかし、ライトを照らしたままでは警戒してか?テナガエビエサに喰いつきません。

足元は小さいサイズが多かったので、大きめのテナガエビをライトで探して、即ライトダウンして狙うか、見えない少し沖に仕掛けを投入してテナガエビを釣りました。

エサはアカムシが好反応でしたが、この日は入手出来ず!!

前回のテナガエビ釣行の残りのアカムシを水分補充しながら冷蔵庫保存してた物を持って行きました。

残りも少なかったので、釣り具店で購入する予定が「アカムシ在庫無し」→試しに「細ミミズ」を購入して持って行きました。

この日は細ミミズに対してのアタリは数回のみ、古くて元気がないアカムシの方が圧倒的に反応良かったです。

妻は合間にチニングとルアーシーバスに初挑戦するもアタリ無し

今回はわずか2時間の釣行だったので、その間小魚のボイルもなかったですし、残念でしたが仕方有りません。

ルアーマンも毎回おられますし、タイミング合えばキビレ・チヌ・シーバスフィッシングも面白そうなポイントです♪

テナガエビポイントとしては大変姫島駅周辺気に行ってますが、もう1つ海よりの橋でのテナガエビ&マゴチ狙いも挑戦してみたい気もします♪

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